プロダクト3層モデルの使いかた(補足)

プロダクト3層モデルの使いかた(補足)

プロダクト3層モデルの事例を50個アップしました。

プロダクト3層モデルの使い方

使い方の詳細は、上記の記事をご一読ください。

最大のポイントは、機能やブランドなど12個のパーツいずれかを、別のモデルが持っているパーツと
置き換えられないか、という1点です。

それぞれの事例記事を読んでいただく必要はありません。
それぞれのプロダクト3層モデルのどの項目がどうなっているのか、この点だけに注目してください。

そして、どこか別の項目に置き換えられないか、例えば、価格が一括になっているものを「分割」や「定額制」に置き換えてみる。利用者を子どもから大人に置き換えてみる、といった具合です。

ぜひ、それぞれのプロダクト3層モデルを、別のモデルのパーツを置き換え、新しいビジネスを生み出すための「素材」として使ってください。

イメージ

 

最後に

近日中に残り50個を追記する予定です。
また、以降の追加していくのでぜひ、新しいビジネスのための「素材探し」にお使いください。